<DAIWA>新製品情報:リアルブレードTG
2022.10.15
CATEGORY カテゴリ
NEW POST 最新記事
- 『RYUGI』ブース情報
- 『HAL』ブース情報
- 『バレーヒル』限定販売品情報
- 【平谷湖フィッシングスポット】ブース情報
- 『SDGマリン/ミサイルベイツ』限定販売品情報
- 『RYUGI』ブース情報
- 『タナジグ』ブース情報
- 『RADSENSE』限定販売品情報
- 『DAIWA』ブース情報
- 『ZAPPU』限定販売品情報
- 『LINHA』ブース情報
- 『RAID JAPAN』ブース情報
- 『愛眼ストームライダー』限定販売品情報
- 『mode B』限定販売品情報
- 『CaptainSquid』限定販売品情報
- 『アングラーズシステム』限定販売品情報
- 『NISHINE LURE WORKS』限定販売品情報
- 『Dranckrazy』限定販売品情報
- 『パラドックス』限定販売品情報
- 『ヴァルケイン』限定販売品情報
CALENDAR カレンダー
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
28 | 29 | 30 |

ここぞの時のトラブルフリー!ブレードジギング(BLJ)対応タングステンキャスティングブレードジグ
近年脚光を浴びているブレードジギング(BLJ)。
鰆など青物をターゲットにしたこの釣りは、ボートからキャスティングして広く探る釣りが主流で、キャスティング&高速リトリーブというスタイルが広く認知されてきている。リアルブレードTGは、そのブレードジギングで求められる様々なアングラーの要求を高い次元で完成させていったモデル。
独自にデザインされたフィン構造は、キャスト&フォール時におけるライントラブルを回避するだけでなく、リトリーブの安定化によるフッキング性能の向上にも貢献。
素材は、高比重タングステンボディ。マッチザベイトに加え、飛距離と動きの速い群れにいち早く到達させるためこの素材を採用。ブレードはコロラドタイプで大きな波動でアピールするとともに、カタクチなどメインベイトの泳ぎにアジャストさせることを意識したブレードタイプとして採用。
フックは、こだわりの掛けタイプ中軸フックで、高速でブレードとともに回転することを意識して掛かりの速さとしっかり打ち抜く強さを兼ね備えたフックとして採用。このフック、ボディ、ブレードをボールベアリングスイベルで連結させ、回転とともに強烈なアタックにも耐えうる強靭なシステムが完成。
■絡まない&安定した泳ぎのテールフィン
フックの絡みを防止するために考え出された独自のフィン構造。(PAT.P)
■フッキングとアピールのコロラドブレード&フック構造
ブレードは、アピール力を考えて薄く、レスポンスの良いコロラドタイプのブレードを採用。
フックは、回転するブレードめがけて突進してきてもしっかりフッキングする新発想の太軸フックを採用。
■タングステン素材
同じ重さのタングステン。このサイズ感の違いは一目瞭然。
さらに比重があることから水中での高速リトリーブの際も自重により安定して引いてこれることからフッキングポイントを外さない。