<DLIVE>製品情報:スペシャルビレットパーツ スピニングリール用“シングルハンドル”
2023.01.23
CATEGORY カテゴリ
NEW POST 最新記事
- 『RYUGI』ブース情報
- 『HAL』ブース情報
- 『バレーヒル』限定販売品情報
- 【平谷湖フィッシングスポット】ブース情報
- 『SDGマリン/ミサイルベイツ』限定販売品情報
- 『RYUGI』ブース情報
- 『タナジグ』ブース情報
- 『RADSENSE』限定販売品情報
- 『DAIWA』ブース情報
- 『ZAPPU』限定販売品情報
- 『LINHA』ブース情報
- 『RAID JAPAN』ブース情報
- 『愛眼ストームライダー』限定販売品情報
- 『mode B』限定販売品情報
- 『CaptainSquid』限定販売品情報
- 『アングラーズシステム』限定販売品情報
- 『NISHINE LURE WORKS』限定販売品情報
- 『Dranckrazy』限定販売品情報
- 『パラドックス』限定販売品情報
- 『ヴァルケイン』限定販売品情報
CALENDAR カレンダー
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
28 | 29 | 30 |

2020年より 標準装備のノブが“シリコンフィットノブ”へ変更となりました。
ビレットパターンも見直し、従来よりさらに軽量化へ!
エアーステアは極限まで突き詰めたファクトリー渾身の超軽量レーシングモデル。
ノブのフィット感とジュラルミンの反響感度で、リールに伝わる情報を最大限に手元に伝えるコンセプト。 軽さのメリットはノブウェイトが下がることで、巻きの上り下りのスピードムラが抑えられ、安定したスローリトリーブが可能になっています。


ノブを指でつまんでリトリーブするシーンが多いライトゲームに特化した新しいスタンダードノブ。
中央の最薄部分なんと6.1mmという超極薄、どんな持ち方でもフィットするよう、あえてノブには凹凸は入れず先端を膨らませることで、不意なバイトでもすっぽ抜けを防止します。
シリコンゴムの絶妙な柔らかさとフィット感は今までにない新しいフィーリングになっています。

DLIVEが最も得意とする、徹底的な肉抜き加工。
エアーステアのコンセプトである“軽量”を徹底的に追及し、新しいビレットパターンを採用し、従来よりさらに軽量化を実現。
剛性と軽量を両立し、耐久性も高くなっています。
33mmピッチ(アジング特化モデル)
大人気アジングメーカー”Clear Blue”代表 本岡氏監修。33mmという短いピッチ長は巻き始めが遅い性質を利用し、風や潮に煽られたラインスラッグ(糸ふけ)の巻きとり過ぎを抑えてルアーアクションを邪魔せず、的確なレンジコントロールが可能になっています。 33mmオリジナル”樹脂アジングノブ”搭載。ライトソルト攻略のこだわりが詰まったモデル。

38mmピッチ
38mmピッチは2000番クラスの純正で採用されている40mmより少し短くすることで、トルクより安定したリトリーブに重点を置いたフィネスモデル。ライトゲームにおいて、もっと繊細にゲーム展開をしたい、短い距離でゆっくりアプローチをしたいけどトルクはそこまで落としたくないという方にオススメのピッチ長になっています。
40mmピッチ
誰でも使いやすいスタンダードピッチ。スピニングリール2000番クラスで基準となるピッチ長になっています。純正と同サイズで巻き感を変えたくないけどハンドルを軽くしたい、カスタムをしたいという方にもオススメ。
45mmピッチ
ロングピッチ長一番のメリットはトルクの向上、素早いラインスラッグの回収など様々なメリットがあります。初期掛かりで根に入りやすい根魚のパワー負け防止、エリアトラウトでの放流パターンでの手返しUPなどパワーを生かせるシーンにぴったりのピッチ長になっています。

ジョイントシステム(1)
DLIVE他モデルと“ステア”の大きな違いの1つはセンターシャフト、ノブシャフトにアルミ/ジュラルミンを使用しています。脱着が絡み、強度が必要なジョイント部には“ハードアルマイト”を施してあります。

ジョイントシステム(2)
従来のアルミセンターシャフト・ステンレスジョイントシャフト2パーツ構造をアルミと樹脂パーツでミニマムな1体化構造で仕上げることにより、大幅な軽量化に成功。又、センターシャフトのサイズもギリギリまでリールサイドに近づけ、よりリニアな巻き感を実現しました。

ハンドルプレート
メインのハンドル部分は強度計算値極限の3D加工により、立体感を出す事により剛性と軽量化の両立を実現しました。
本体、ノブ、ボス、などベアリング以外の全ての構成部品パーツは、三重県にあるオートバイアフターパーツ/レーシングパーツなどを製造している、自社工場“DLIVE 製造ファクトリー”で製作。
3Dキャド、5軸旋盤複合機をはじめとする最新鋭の加工機械で作り上げられる製品は、類を見ない超高精度な物となっています。